2015年7月アーカイブ

建築現場から・Vol.23-

人に負けたくないから北海道でNo.1を目指す。

アーキテクノ職長 松本 健史

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松本健史 職長(棟梁)
北海道出身/企業内訓練校・土屋アーキテクチュアカレッジ4期生。アーキテクノ入社後、23歳の若さで棟梁に。室蘭・旭川に勤務後、群馬県や宮城県へ。10年前に札幌へ戻るが、千葉県や宮城県へ出張して現場に立つことも。一級技能士。

土屋グループの技能集団アーキテクノには毎年、土屋アーキテクチュアカレッジの修了生が入社して技能士として働いています。なかでも現場経験が15年以上になる7期生までの棟梁たちは、既に熟練の域に達していると言ってもいいでしょう。今回ご紹介するのは4期卒業、23歳の若さで棟梁となり、トップランナー的存在の一人ともいえる松本健史職長(39)です。

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