2012年7月アーカイブ

建築現場から・Vol.18-

お客さまからも同僚からも頼りにされる存在。
アーキテクノ職長 橋爪 健一

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橋爪健一 職長(棟梁)
江別市出身/アーキテクチュアカレッジ8期生。27歳で棟梁に。長野県で2年勤務をした後、札幌へ。本州での経験を「とても勉強になった」と振り返る。

土屋ホームには、当社でマイホームを手にしたお客さまが直接、喜びのお声を寄せてくださることが多いのですが、中にはそれが、営業や設計、施工担当者に対するものであることもあります。

今回ご紹介する橋爪健一職長も、お客さまから高い評価と信頼を得ている棟梁の一人。ある方からは、ご家族の名前を記した棟札を橋爪職長と一緒に小屋裏に取り付けた思い出に触れて、「棟梁の優しさに感謝しています」というお声をいただきました。

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